【包容力だけじゃ物足りない?】年上女性に対して、いつの間にか距離を置く男性心理

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知り合って1ヵ月。毎週末に彼の方から食事に誘ってくれたりデートに誘ってくれたり、今まで自分磨きに時間をかけてきてよかった♪
そんな風に思っていたのに、急に年下男性から連絡が無くなった。
こっちから誘っても仕事が忙しいとか、時間がないとか…なんか距離を置かれている。
なんで?何がいけなかったの?私…何かした??

 

 

そんな風に年下男性との楽しい時間を過ごしていたのに、急に距離を置くようにメールの頻度が減ったり、会う回数が減ったという体験のある年上女性はいませんか?

 

自分では全く距離を置かれる理由なんてないのに…と、感じるものの男性心理としては確実に「ちょっと違うかも」と思うポイントからこそ距離を置いたのです。

 

そんな距離を置いてしまう男性心理を探っていきましょう。

 

年上女性に対してつい距離をおいてしまう男性心理とは

年上女性 距離を置く 男性心理

 

慣れてきた頃の弟扱い

 

知り合ったばかりは、年上女性という意識はあるものの、お互いに敬語だったり初々しさが先行していたものの、次第にお互いに慣れてくると普段の言葉遣いや性格がでてくるものです。
そんな中で相手が年下男性ということで、弟扱いしてしまう年上女性もいるのも事実です。
確かに弟のように可愛いと思うのは決して悪いことではありません。
でも相手は恋愛をしたいと思っているのに、弟扱いでは友達関係で良いんじゃないかなと思ってしまいます。
あくまでも年下男性と言えども弟扱いするのではなく、恋愛対象として接することを常に心がけましょう。

 

謙虚さから馴れ馴れしさが出てきた

 

男性を立たせる、または男性リードでデートを展開してもらう。
一般的な恋愛ではこの形が成り立つと思います。
もちろん年上女性も年下男性と言えども、リードしてもらいたいものです。
経験豊富な年上女性。
ちょっとずつ慣れてくると、自分の方が恋愛を知っているからと、デートプランにケチをつけたり、こっちの方が良いんじゃないかなという助言が馴れ馴れしくなるにつれて多くなってしまうこともあります。
すると年下男性からすれば、必死で考えたデートプランにケチをつけられ、プライドを傷つけられたと感じてしまいます。
馴れ馴れしい態度や発言は、相手のプライドを傷つけてしまう恐れがあります。
使う言葉の表現を変えてみたり、必死で考えてくれる年下男子を可愛いと思える余裕を持ってみましょう。

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ガツガツしている雰囲気が前面に出る

 

失うものはもうないし、恥ずかしさ、照れは20代で置いてきた。そんな風に思考を一気に変えてしまい男性と接する女性も多いのではないでしょうか。
確かにそれが魅力でもあるのです。
でも、あまりにも全面的にガツガツしている部分が出てくると年下男性としてはタジタジになってしまいます。
例えば、終電で帰ろうとした際に、年上女性から「二次会、私の家でやらない?」という風に誘ってくることは決して悪いことではありません。
でも物凄く飢えている印象を年下男性には与えてしまうかもしれません。
押すばかりではなく、時には引いてみたり駆け引きを楽しみながら年下男性との恋愛を楽しむことが何よりだと心得ておきましょう♪

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?
年下の男性といまより親密になりたい。
恋人同士になりたい。
でも彼の行動がいまいちはっきりしない。
そんなときは今回紹介した男性心理をチェックしてみてください。

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